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自分のすべきことのヒント

私が尊敬しているコーチ堀口さんのこの記事が今日は大ヒットです。

実は 堀口コーチのもうひとつのブログはよくみているのですが こちらのブログは最近 文章量も増えたため
あんまり チェックしてなかったのです。が 本当は 毎日しっかり読みたいな~と 思いつつでした。


で 今の私に とっても ぴったりの内容でした。

私もまだ 先は本当に見えてない状態。

やりたいということは あるけど どこから手をつけていいやら。 本当にそれでいいのやら。と思っています。

で まずは プライベートを整える。ということを 考えました。

先日読んだ 本で 毎日の生活のお手本を知って まずは自分がやりたいという生活を習慣化させてみようと思います。

ひとつひとつ 沢山のことをいっぺんには出来ないし   まずは基盤を作らないと。
でお金がないから 出来ないではなくて
今でもできることとして 工夫を重ねてみようかと。

お金があれば出来るのに。で やらないことも 多いのですが そうではなくって 今できることをを 一生懸命考えてみようかと。

そうするこおとで もし 今より 多くのお金を使えることになっても 浮かれることなく 地道にやっていけるのではないかと 感じています。
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by cramu412 | 2011-08-25 20:13 | コーチング

子どもの心コーチング

子どもの心のコーチング―一人で考え、一人でできる子の育て方 (PHP文庫)

菅原 裕子 / PHP研究所




図書館で予約していたのが ようやくきました。   人気だけあって わかりやすかったように思うし コーチングというのもを知らない人でも とってもいいと思います。

10代の子どもの心のコーチング―思春期の子をもつ親がすべきこと (PHP文庫)

菅原 裕子 / PHP研究所



実は 図書館での予約がなかなかだったので こちらを買いました。 子ども もう8歳と10歳ですし、

同じ内容のものもあるのですが 最初のものの方が やっぱり わかりやすいかな~と思います。


ここをずっと 読んでくださっている方はご存知ですが 子どもとのかかわりがうまくいかなくて コーチングを学びました   そして 自分の親との関係を 幻想斬りで 自分の中で解決しました。

そのことに 最初の本ではやっぱり ふれていて  自分と子どもと向き合うと  自分と親というものにも 向き合うことになるようです。


本音かどうか わかりませんが 息子が
「お母さんのイライラモードがあるから  僕たち ちゃんとお手伝いできるようになったんだよ」と

この言葉にはちょっと ショックでもありましたが。


先日も  息子に

「ねぇ ねぇ  お米あらってもらって いい~  」と   甘えて言ったら  喜んでしてくれました。 そして

「して欲しいことがあったら また 甘えて言ってね」と


こんな風に後 何年 息子は言ってくれるかしら。



仕事を始めて  やっぱり つらい思いもさせていて    行きたかったイベントにいけなかったりすると 寂しそうだし

お母さんいてくれると うれしいと  娘も言うので    

もっと 小さいうちから 働いているお母さんたちは大変だろうな~と 思うのですが。

いい意味で 子どもに関心がいかないというか  意識がいかないのも ちょうどいいんだろうな~と思います。

私はコーチングという 考えを知ることで 子育てが楽になり 子どもたちとの関係も改善した一人です。

何か 今の環境 自分の気持ち 子どもとの関係 を もっと 良い方向にしたいなと思ったら
私や コーチングの考えが もしかしたら お役に立てるかもしれません。
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by cramu412 | 2011-01-28 11:28 | コーチング

ニュートラル

昨日のセッションで 尊敬できる人のいいところはどういうところですか? という質問があって。

ニュートラルなところ。  と書きました。 淡々としている。 

ガツガツしているわけでもなくって。   淡々としている感じ。 実際にお会いしたことがないのが残念なのですが、   なんか いいな~って 思います。


昨日 マツマミヒロさんも 雰囲気が なんか ふわんとしているというか ガツガツしてないというか。 すごい人なんだけど やわらかい人だな~と

さっき ブログ徘徊してたら  これからは ポジティブではなくて ニュートラルとあり。
そう 思う。と


それが 今ここにあるって ことなのかもな~と 思います。

いいもわるいも すべても よしとするんではなくて 受け入れる。

あ~~ そうなのね。と 評価しない。

評価されて 育った私たち世代。  誰かによく思われたり よくなっていたり 誰かより よかったり。

必ず 比べるものがあったりしてね。 で それでしか 自分の価値が見出せなかったりして。

かといって 今のままでいいんだよ。 という メッセージも それはそれで 私は苦しかった。

今のままでいいとは 思ってないんだから  いいといわれてもね。。。 と。


昨日も そういう 考えもあっていんじゃないですか?。って 言われたんだけど。そのことばは私には 自分を否定されている感じがあった。

私はない方がいいと思ってるんですよ。と

難しいね。

へぇ~~~  そう思ってるんですね。 と  そんな考えをない方がいいと思っている自分を承認してほしい。

考えもあってもいいんじゃないですか?というのは 今の自分は拒否されていて  あると変えたほうがいいと 言われている感じ。



女性って 特に たんたんと 聞いてもらえるだけですっきりするという 特徴があるようですが、

本当に へぇ~~ そうなんですね。 という言葉が いいな~って 今の私は思います。


いいも 悪いも どっちがどっちっていうわけではないくてね。  今の気持ちを承認する。


将来の不安がなければ  きっと 淡々としていけるように思うんだけど。


それは どうしようもないことなので   今 自分がどうできるか?ですよね。


将来の生活の不安 なかったら 私はどうするでしょう?
あっ やっぱり 主婦して るかな~ 

でも きっと 無理だろうな。 何かしら仕事してると思うよ。 だって 家にいたら ずっと寝てると思うもん。 という 今も眠い。
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by cramu412 | 2010-07-26 13:14 | コーチング

魔法の質問フェスティバル行ってきました。

昨日 行ってきました 魔法の質問。 いろんなテーマがあって 悩みましたが なんとなくで 選びました。


マンダラチャートの質問 一人で考えても楽しくないんですけど こうやってみんなで考えると本当に楽しいですね。

1部2部3部があり  中心になってくれる 認定講師の方でずいぶん 内容が変わってくるものだ!と 感じました。




なんか いろいろ 書こうとしたんだけど うまくかけないや。


でも 今は家族のために がんばりたいと思っていること



コーチングは好きだけど。 特に質問と聴くっていうことと 視点を変えるということが 好きなんだな~って いうことがわかりました。


人を変えたい
ゴールにむかって 応援したい
枠をとりはずしたい
そのままでいいんだよと 承認したい
夢をみつけてあげたい かなえてあげたい


とか いろいろあるけど  あんまりそこには興味がないのかも。と


日常生活の毎日の中に  いろんな方向からものごとが見えるようになるために よく聴いて、質問してみるということが  取り入れられたら  もっと 毎日が よりよくなるように思います。


そんなことを もっともっと 自分も感じていきたいな~と 思いました。
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by cramu412 | 2010-07-26 10:18 | コーチング

子どもの心のコーチング

子どもの心のコーチング―ハートフルコミュニケーション 親にできる66のこと

菅原 裕子 / リヨン社



今まであんまり 子育てコーチングの本読んでないんですけど、この本は私にぴったりでした。
コーチングというのは 関係なく 育児本みたいな感じで読んでみてもいいと思います。

コーチングって  決して 難しいものでもないし、当たり前っていっちゃ 当たり前のことだったり。

でも その当たり前が 当たり前でなかったり 後は知らなかったり 経験してなかったり。
だと思うんですよね~

今 楽しく 子育てできてれば 問題ないんでしょうけど。

子どもと接しているとき しんどい部分があると せっかく親業という 経験がもったいないな~と最近思います。

子どもから得られるものって 大きいと思う
でも それって 当たり前じゃないって つくづく思うし  親になれたんなら やっぱりそのお役目を最大限生かしていきたいと 思います。

そんな風に 子育て10年してきて やっと 思えるようになってきた 余裕が出てきたのかな~
後は今 優雅な時間を過ごせていることに感謝ですね。

大事にしようっと。

暇な時期
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by cramu412 | 2010-06-07 17:34 | コーチング

今していくこと

今日は さきほど コーチングセッションでした。
得られたことは 今 すること。 でした。

私はコーチングと どうかかわりたいのか?  ずっと 自分に問いかけていることです。
コーチとして仕事がしたい。

本当にそうなんだろうか?と

夜  子どもたちと 先日 録画した世界仰天ニュースという番組をみた。 内容をしっていて録画したわけではなく、たまたま つけたら これか始まろうとして なんだか面白そうな番組だけど9時だから 録画して 今度見よう。と

で たまたま 摂食障害の方の 母と娘のお話でした。

そのお話を3人で見ながら 私は涙が止まりませんでした。
自分の未熟さゆえ 子どもたちにたくさんの 負担をかけてきている自分と重なりました。

番組のお母さんが  子どもが小さかったころ できなかったことを今すれば きっと治ると思ってやっていました。 と


本来すべき 母親としての役割を 私はどれだけ してこれているでしょ?
そして どれぐらいの負担を子どもたちはしてきているのでしょう?

今までは たくさん あなたたちに助けてもらってきたら 今からはお母さんができることは 一生懸命するから。と いったとたん 涙が止まりませんでした。
そして  それができるようにと コーチングを勉強してきてるんだから。と 不意に私は言いました。


そっか~ 私は子どもたちと もっと うまくかかわれるようになるために コーチングをしてきたんだ。

そう思いました。  最初にコーチングに出会ったのも 子どもとのかかわりの思い込みをはずしたのが コーチングでした。


このお話を コーチにお話して そこから 今 何をしていきたいですか?と 聞かれました。

もっともっと 子どもたちとかかわること。 そして そこから得られたことを 発信していくこと。
それが 私の経験になる。

○○さんだから できることって なんですか?
と 問われ。

コーチングを取り入れながらの 子どもとのコミュニケーション。

その先は どうなるかは わからない。

けど 今 目の前にあることに全力投球して あるがままの自分でいる。
そこから 見えてくることは 必ずあると 思っています。
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by cramu412 | 2010-02-26 23:22 | コーチング