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ひろ子さんとジョージさんのWセッション受けてきました!

今日はひろ子さんジョージさんのwセッションでした。
すごく 楽しみにしていたし 朝もツイートしたけど  きっと こうなるんだろうな。と思っていた。
でもそれは  わかっていたんじゃなくて なんとなく感じていたものでした。
正直 どんなことをするのか あんまりわからないまま行ったの。

何をもって セッションに申し込もうと思ったかも ちょっとわすれたのだけど  来年からあんまりセッションできないみたいなツイートを読んで  今行っておこう~ そんな感じだったように思う。

頭では手放したいこともわかってる 手放そうとも思ってる 手放したらどうなるかもわかってる
でも 心がそれよ いいよとはなってない そんな感じを持っていた 
でも でも 

今日は ひろ子さんとジョージさんに  自分の本当の気持ちを思いっきり ぶつけてきた そんなセッションだったように思う。
そして 泣いて 叫んで 怒っている自分は この人たちならわかってくれるから 話していいんだよと 思っている自分がいた。
だれにもぶつけられない 押さえ込んで 蓋をしている気持ちを 全部 出してきたそんな感じ

なぜ 母のことを手放せないのか  将来の不安を手放せないのか 旦那の体の心配を手放せないのか
そこを納得してはなかったんだよね。

今の自分では気づけてなかった  忘れていた思いがどんどん出てきた。
それは 封印する必要があったから。

一人になるのが怖わかった。   絶対に失敗しちゃいけないとかたくなに思っていた。そんなことが発見できたセッションでした。

そして それを2人と一緒に手放した感じ。

2人は私の苦しい部分を感じとれるようだったね。 ジョージさんは重たかったと 終わりがけにいっていた。

息が軽くなったし 姿勢が楽になった  噛み合わせは最初わからなかったけど 終わってみるとなるほどとっわかったよ。

足踏みしてみるんだけど  終わったら軽いのね。 それをひろ子さんが 最初のときに戻してみる?っていうか 戻すと本当に重いの びっくりした~

終わった後の自分は なんか やさしくなった気がした  ニヤニヤと ウキウキしている自分がいた。

むじゃきになるといいよ。と 最後言われたのだけど   無邪気か・・・ と ???だったの。
そんな時 なぜか ジョージさんが ドリカムの歌を歌ったの

その歌って 私が手放したいものなんだけどな・・・と  せっかく ウキウキだったのが ちょっと落とされた感じだった。
2人が抱きしめてくれたとき  あ~ そのずっと手放せなかったものも 手放していいんだと 手放すと寂しいんだな。と思ったのね。

帰る道    その ジョージさんのドリカムの歌と無邪気さと 手放したい思い出が つなっがたの。

手放したい思い出の自分は  無邪気だったな~と  遠慮せず 相手に自分の思いをぶつけて 自分らしく 飾らず がんばらず それでもかわいかった自分だ~と
そんな私でも 好きでいてくれた人たちで。
大好きな人たちと 大好きな文具と雑貨に囲まれて  本当に幸せな日々の自分で でも辛く悲しい思い出も混じっていて それを手放したかったんだ。と 思い出したの。


ずっと 自信がつけたかった でも その自信は 自分を信じるという自信ではなくて  立派だとか 人より優れているとか そういう自信だったんだよね。

でも 自分を信じるって こういうことなんだな~と  理屈ではなくって 心で感じられたように思う
それがきっと やさしくなったな。という感情なんだと思ったのね。


泣き叫び怒っている 私にジョージさんが 今日の夕飯なににする?と 聞くので
こんな時に なんで一番 嫌いなことを聞くんですか~って 感じたった。

それも 決められるようになるよ。と 言ってもらえてうれしいです。
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by cramu412 | 2011-12-07 21:04 | 日々の事